『神人さん唄語り』(江原)
そんな汚女のパフやスポンジを1回ですっきりさっぱりきれいにしてくれるのは 江原道のスポンジクリーナー 。
これほんっとーーーーーにきれいに落ちの! 江原道のファンデやお粉はもちろん、ゲランのファンデもボビイのファンデもミラコレも何でも来い。
国際フォーラムでの 江原啓之のスピリチュアル講座へ。
質問に対して挙手したり 大きいホールだけれど参加型。
だいたい1/3くらいが リピーターで根強い人気を感じました。
江原さんの生声はとても優しくて 癒されるのです… 時々でだがそんな今だからこそ、人の意識の大切さをもう一度、大切にすべきと江原さんや細木さんはおっしゃっている。
そして僕もそれは同感だ。
眼鏡作りという形で健康というもののほんの一部だが携わっていて日々思うのは 「否定からは何も生まれない」 という小学校のころ、東京は中野区江原町にはまだ麦畑と野川があった。
夏休みだったか、その田園で昆虫採集をして、ついでに畑のそら豆をかじったことがある。
青臭い、それでいて忘れがたい味だった。
大切な人のために何が出来る? 美輪さんなら、無償の愛、 江原さんなら大我の愛と仰っている、 愛 愛する人のために動く。
尽くす。
そこかな? そこを見て行こうかな、なんて思いました。
辛い過去があっても、それを超えて変わる。
「守護霊」さま、とか書くと、江原さんとか、 今のまったく訳わからんくなった「スピリチュアル」というのと連結してしまうけど、 これは、いわゆる「スピリチュアル」とは、紙一重で、違うのです。
これは、説明できません。
でも違う。